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創価学会も顕正会も脱会しました。

日蓮正宗に戻ってホッとしています。

独自の思索で人は何が分かるというのか?

随想

watabeshinjun.hatenablog.com

非活者のブログで気炎を上げているこの方。

相当な勉強家であることはわかりますが・・・。

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先週の支部総登山の時に大石寺の奉案堂から望んだ富士山。

美しかったです。いただきものですが。

もう一枚。

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これまた美しい。

空の雲も絹糸のようで。

今年はたったの2回しか御登山できませんでした。

自分の心に汚れがついていたのでしょうか?

素直な信仰が保てなくなると御山から遠ざかってしまうのでしょうか?

上に紹介した非活さんは、正本堂時代に参詣したとか。

う~ん。

18年も遠ざかっちゃだめですよね。

一年遠ざかってもだめなのに。

独自の思索で大聖人様の仏法を・・・なんて考えること自体が浅はかなのですが、やはりそこは増上慢の大バカ者なのでしょうね。

文献バカというべきか。

学者と覚者というエッセイが丸山圭三郎にあったが、そのまんまなのがワタベシンジュン氏なのだろうか?

 

言葉とは何か (ちくま学芸文庫)

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言葉と無意識 (講談社現代新書)

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