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創価学会も顕正会も脱会しました。

日蓮正宗に戻ってホッとしています。

創価学会員や顕正会員が心から笑う時というのは

地獄界の衆生も十界互具ですから、時には喜ぶこともあるでしょう。

彼らはどのような時に喜びを感じるのでしょうか。

何か心に帰する願いが叶ったときは、人ですから喜ぶでしょう。

就職が決まった。

お金が手に入った。

病気が治った。

人として当然のことだと思います。

ただ、一般人との大きな違いは、他人の不幸を喜ぶ命の強さかもしれません。

破門前からの特徴ですが、創価学会員は他人の葬式で死相をなじるというのは有名です。

この命こそ地獄界の特徴でしょう。

死相に色として境界が顕れますが、餓鬼は青、畜生は赤、修羅は黄というのは御存じでしょうか。奇しくも創価の三色旗ですね。

この三つの悪境界を混ぜたら黒になります。黒は地獄の色ですね。

嫌いな人間が死ねばいいのにとか、不幸になればいいのにという気持ちは、誰しも抱いたことがあるはずです。どんな人間にも地獄の命は存在しますから。

暴力・殺人・戦争・悪口・・・こんなものは全て地獄の業なのです。

創価学会顕正会にいけば、会の内も外も他人の中傷ばかり。

さっさとやめてしまったほうがいいかもしれません。

お寺で静かにお題目を唱えればきれいになっていくのが実感できます。